「isao.net」申込み時の分からない単語

元カスタマーサービス担当勤続3年「maru」のインターネットプロバイダ比較WEBお問合せフォーム

「isao.net」申込み時の分からない単語

「isao.net」申込み時の分からない単語

【光ファイバー】
通信速度が下り速度/上り速度ともに最大100Mbpsの高速サービスです。
光ファイバーの速度は、下り速度の場合、ADSLに比べて約2倍~100倍、上り速度の場合、約30倍~100倍で、写真をホームページ上に掲載したり、メールを送信するのがだんぜん速くなります。
また、ADSLの場とは違い、自宅とNTT局舎の距離が遠くても速度の変化はありません。
ただし、利用環境、宅内配線、回線の混雑状況などにより通信速度が低下します

【Bフレッツ】
光ファイバーを用いたベストエフォート型の通信サービスです。
上りも下りも最大100Mbpsの超高速通信となり、映画配信、音楽配信もストレスを感じることなく接続できます。
Bフレッツを利用する時は、別にNTTへの申し込みと毎月の利用料金が必要です。

【ひかり電話】
ひかり電話は、NTT東西が提供するIP電話サービスです。
電話加入権がなくても使え、もちろん、現在使っている電話機や電話番号もそのまま使えます

【アナログ回線】
アナログ回線とはアナログ信号で音声やデータを送受信する回線のことです。
一般的には電話回線、昔から使用されている「黒電話の電話回線」をイメージするとわかりやすく、全てのやり取りをデジタルデータ化して送受信するデジタル回線の一種のISDN回線と対比されて使用されます。 【ISDN】
音声やFAX、データ通信を統合して扱うデジタル通信網のことです。

【ADSL】
AsymmetricDigital SubscriberLine(非対称デジタル加入者回線)の略で、アナログ回線やISDN回線などに比べて高速な回線速度を提供できるサービスです。
電話とテータ通信も同時に行なえるので、電話は電話として、データ通信はデータ通信として同時に使用できることになります。

【アップロード】
ネットワークを通じて、クライアントコンピュータに保存されているデータをサーバコンピュータに転送することです。
逆をダウンロードといいます。

【LAN】
より対線や同軸ケーブル、光ファイバーなどを使って、同じ建物の中にあるコンピュータやプリンタなどを接続しデータをやり取りするネットワークです。
接続形態によってスター型LAN、リング型LAN、バス型LANなどの種類があります。

【IP電話】
電話をかける相手との間の通信経路を、インターネットで使用されているIPプロトコルベースで構築した電話ネットワークのことです。途中のネットワークが通信事業者内のネットワークなのかインターネットを経由するのか、電話機を使うのかパソコンを使うのかなど、IP電話と呼ばれるサービスの中でもサービス間の違いは多いようです。
IP電話同士だと通話料が無料となり、そうでなくても、全国一律の料金で通話ができます

【eAccess ADSL】
イー・アクセスは、ADSL事業者として対応プロバイダを通じて利用者にADSL回線を提供する形態をとっています。
利用者がisao.netのADSLサービスを利用するには、対応プロバイダ各社のADSLメニュー(イー・アクセスコース)に加入することが必要です。

【isao IPフォン】
一般の電話機を使ってIP電話サービスをご利用いただけるサービスで、isao.netでフレッツADSL、BフレッツまたはイーアクセスADSLを利用しているのであれば申込み可能となります。
NTTコミュニケーションズのIP網を利用しているため、同サービスを利用している他プロバイダのユーザーとも無料通話が可能です。

【INSネット64】
NTTが提供しているISDN回線のサービスのことです。
通信速度がアナログ回線よりはやい、1回線で2回線分の利用が可能などのメリットがあります。

【ADSLモデム】
インターネットと、個人などのクライアントPCを接続する役割を担う通信機器です。
ISDN、ADSL、光、通信方法の違いに従い、それぞれのモデムが用意されています。
ADSLモデムとはその中でも特にADSL接続用の機器であり、代表にはNTTが使用している「モア」などが上げられます。

【無線LAN】
無線通信でデータの送受信をするLANのことです。
各端末には無線LANカードが必要で、「ベースステーション」と呼ばれる中継機器を経由して通信を行ないます。
レイアウト変更が多いオフィスではLANケーブルの引き直しの度に多くの時間と 費用が費やされますが、無線LANではこのような問題は生じません。

【追加メールサービス】
利用料金は1メールアドレス105円/月(税込)で、最大20個までメールアドレスを追加することができます
@の前は4~20文字、サブドメインは5種類(air、sky、fly、sea、sun)から選ぶことが可能です。

【メールウィルスチェックサービス】
利用者が送受信するメールの添付ファイルがウィルスに感染していないかをチェックをするサービスです。
万一ウィルスが発見された場合でもサーバ側で削除するため、より安全に電子メールを利用することができます。
ウィルスチェックサービスは、毎月の自動継続利用の他、30日間の期限付きでの利用も可能です。

【回線タイプ】 回線タイプには、タイプ1(アナログ電話回線、ADSL併用タイプ)とタイプ2(ADSL専用タイプ)の2種類あり、どちらかを選択します。

【拡張カード】
コンピュータの機能を拡張するための半導体基板にコネクタがついたカードのことです。
「拡張ボード」とも呼ばれます。

【メールアカウント】
メールサーバにアクセスするための使用権のことです。
そのメールサーバ上でメールアドレスを取得したユーザに与えられる権限であるので、通常はメールアドレスと一対一に対応します。
メールアカウントを与えたユーザに対しては、一対のユーザIDとパスワードを割り当て、メールサーバ上に受信メールを保存するためのメールボックスを用意するので、そのサーバ上でメールの送受信ができるようになります。

【サーバー】
  コンピュータネットワークにおいて、クライアントコンピュータに対し、自身の持っている機能やデータを提供するコンピュータのことです。
インターネットにおけるWWWサーバなどが該当します。

【デジタル回線】
音声がデジタル信号に変換されて回線を伝わって行きます
データをデジタル信号で扱うため、音声に雑音が入らずきれいに聞こえるという利点があり、 また、1 つの回線で同時に 2 回線分を使用することができるため、パソコンでインターネットに接続中でも電話や FAX を使用することができます

【メタルケーブル】
既存の電話回線のことです。

【伝送速度】
伝送路を信号が行き来する速度もさまざまあり、一般的な10Mbps(Mega bit per second:メガビットパーセコンド、メガビーピーエスと読む)とは、0または1で表される最小単位(bit:ビット)の情報を1秒間に1000万(=10M)個伝送する速度を表しています

【LANケーブル】
ブロードバンドを楽しむ場合やホームネットワーク構築のために、機器(モデムやルータ)とパソコンをつなぐときに使われるものです。

【ダイヤルアップルータ】
公衆回線網を使ってインターネットサービスプロバイダにアクセスする機能と、LANに接続する機能をあわせ持った機器です。
LANに接続されたコンピュータからインターネットへの接続要求があると自動的に接続し、通信が終わると自動的に切断します。
複数のコンピュータを、特別な設定をすることなく同時にインターネットに接続させることができます
 宅内工事はめんどくさい。
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