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ADSL

ADSLとは、既存の電話回線を使って高速データ通信を可能にする通信方式のことで、非対称デジタル加入者線の略です。

通常の電話で使用する帯域よりも高い周波数を使用して、電話の機能を損なうことなく高速のデータ通信を行うことができるので、インターネットサービスでは利用者も多く存在します。

ADSLでは、下りが1.5M~9Mbpsで、上りが16K~800Kbpsの高速通信を可能ですが、ADSLで通信を行う場合には、ADSLに対応しているプロバイダに加入することと専用のADSLモデムが必要となります。

しかし、現在では大手プロバイダのほとんどがADSLを扱っており、モデムもレンタルしてくれるので、自分に合ったプランは何かをプロバイダに相談するといいでしょう。

BBS

BBSとは、パソコン通信における電子掲示板、あるいは、パソコン通信のホストそのもののことをいいます。

電子掲示板とは、不特定多数のユーザー同士で意見の交換や情報交換を行う場所となります。

個人で運営しているような小規模なBBSもありますが、これらの場合は、「草の根BBS」や「草の根ネット」などと呼ばれています。

CD-R

CD-Rとは、音楽用CDと同じ光ディスクに、コンピュータで扱えるデータを記録できるディスクのことをいいます。

「R」は、Recordable(記録可能)の頭文字もとられているように、最大650MBの情報を記録することができます

しかし、CD-Rは上書きや修正ができないもので、一度しか書き込めないことを覚えておきましょう!

CD-ROM

CD-ROMとは、音楽用CDと同じ光ディスクに、コンピュータで扱えるデータを書き込んだディスクのことをいいます。

「ROM」は、Read Onry Memory(再生専用)の略であり、このことからわかるように、記録してある情報を読み出すのみで自分で記録することはできません

しかし、最大650MBの情報を保存することができまるので、大きいデータを保存したいときには活躍するものとなります。

CD-RW

CD-RWとは、音楽用CDと同じ光ディスクにコンピュータで扱えるデータを記録できるディスクのことをいいます。

「RW」は、Rewritable(書き直し可能)の略となり、このことからもわかるように、書き直しもできるスグレものとなります。

CD-RWは、読み書きするための専用ドライブが必要となりますが、CD-Rとの兼用の機器が多く、このような兼用機器を「CD-R/RW」と呼ばれています。

OS

OSとは、Windows95/98、WindowsNT/2000、UNIX、OS/2、MacOS・・・などを指し、入力装置などの周辺機器の制御や、マルチタスクの管理、CPUの活用など、私たち利用者にとって使いやすいシステムを実現しているもので、パソコンやワープロなどのアプリケーションソフトを動作させる、パソコン全体の動作制御を行う最も基本的なソフトのことをいいます。

ISDN

ISDNとは、「Integrated Services Digital Network(総合デジタル通信網)」 の略で、容量の多い情報(静止画や動画など)をより早い速度で送受信できるデジタル通信網のことをいいます。

パソコンなどのデジタル端末からの信号がすべてデジタルでのやりとりになるので、インターネットなどのデータ通信時には、早く・高品質での通信が可能となります。

また、インターネットに接続中も、空いているもう1回線分を使って、電話をかけたり受けたりすることができるので、インターネットを利用しているときは話中・・・なんてことがなくなりました。
もちろん、電話をしながら別の相手からのFAXを受けることもできますよ。

インターネットをよく使う人や、ストレスがなくネットライフを送りたい人には、このISDNはもってこいのタイプとなるでしょう。

URL

通常、ホームページのURLは、「http://www.×××××.co.jp」などといったようなアドレス指定で、最初のページが開かれるようになっていますが、このアドレスをURLといいます(ホームページの場所を示すアドレスのこと)

URLは基本的に、インターネットのどのサーバーのどこに情報が置いてあって、接続するためのプロトコル(手順)と、ファイルが置かれているサーバーやディレクトリ、ファイルの位置が示されているものです。

各部分の説明は以下のようなものとなります。

「http」 ・・・ プロトコル(手順)を示し、「ftp」や「https」などのアクセス方法となります。

「:」より後ろ ・・・ ファイルの位置を示します。

「//」と「/」の間 ・・・ サーバー(ホスト)名を示します。

「/」より後ろ ・・・ ディレクトリ、またはファイル名を示します。


例えば、「http://www.××××.co.jp/homepage/file.html」というURLの場合、「http」という手順で、「www.××××.co.jp」のサーバにある「homepage」というディレクトリ内の「file.html」を示しているもので、WWWブラウザのURL欄にこれを入力すると、ブラウザに指定したファイルを表示しなさ~い!という命令となります。

そして、WWWブラウザはURLで指定された場所を探し、指定されたファイルを表示する・・・という流れとなるのです。

WWW

WWWは、正式名称は「World Wide Web」といい、「Web」は「織物」「クモの巣」「網」といった意味を持つ単語であり、「World Wide Web」は、「世界中に張り巡らされたホームぺ一ジの網」というような意味を持っています。

つまりこのWWWというのは、インターネット上の様々なネットワークが蜘蛛の巣のように相互接続されているため、HTMLという言語で書かれた情報やURLによって、インターネット上の文字や写真、画像や音声などの情報を自由に参照することができるサービスのことになります。

簡単に言うと、「ホームページを配信するためのシステム全体のこと」です。

また、WWWサーバーとは、Webページ情報を提供するコンピュータのことをいいます。

IP電話

IP電話とは、音声をパケットという小さなデータに分割してインターネット回線などで送受信する仕組みの電話で、簡単に言うと「インターネット回線を使った電話」になります。

IPとはインターネット・プロトコルの略であり、インターネット回線での通信規格のことになります。

このIP電話では、VoIP技術(IPパケットに音声や発信、切断などの電話操作、接続先の電話番号などの接続先と交換する情報を載せ、IP網を経由して通話を実現する技術)により音声をIPパケットに変換し、NTT等電話会社の一般加入電話網を経由せず、インターネット(IP網)を経由して音声通話を行うサービスとなります。

IP電話が安い安いと言われている理由は、インターネットを使っている部分には通話料金がかからないため、一般加入電話網を使う電話に比べて安く利用できるからです。

IP電話機能付ADSLモデム、テレフォニーアダプタなどに、現在使っている一般電話機を接続することによって、特別な操作なく普段電話を使うようなやりかた同様で利用できるのが特徴です。

IP電話には以下のようなお得な特典がついてきます。

①距離に関わらず、通話料金が全国一律
一般加入電話網を使った電話では、距離に応じて通話料金がかかってしまいますが、IP電話の場合は全国どこへかけても通話料金は一律です。
そのため、北海道から沖縄にかけても一律の料金しかかからないのです。

②同じVoIP基盤を使っている利用者同士は、通話料無料!
国内にはIP電話事業者が複数ありますが、それらはいくつかのグループに分かれています。
IP電話では、同じVoIP基盤を使っているグループのユーザー同士であれば、無料で電話がかけられるのです。
極端な話をするならば、24時間電話で話していても「無料」なのです!



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