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ハッカー

ハッカーとは、>コンピュータやネットワーク、プログラミングに対する深い知識と技術を持つマニア的な人
よく洋画や邦画などに「ハッカー」という存在が出てきますよね。

「機密事項をハッカーにハッキングされた!」みたいなセリフです(笑)

ハッカーの中でも、さらに悪意をもって他のコンピュータやネットワークに侵入し、システムを破壊したり情報を盗んだりするような人がいますが、こういう人たちを「クラッカー」といいます

もともとのハッカーという言葉の意味は、「コンピュータやネットワークについて高度な知識を持つ者」・・・というものでしたが、マスコミなどが誤って使用して以来、ネットワークに対する不正な侵入をハッキングするような人間を「ハッカー」と呼ぶようになったそうです。

光ファイバー

光ファイバーとは、信号を光パルス形式という光信号に変換して伝送する、光通信用のケーブルのことをいいます。

光ファイバーケーブルは、一度に大容量のデータを伝送することができたり、通信速度も速いという特徴があります。

また、インターネット接続サービスとして光ファイバーを使ったサービスや、ケーブルテレビの光ファイバーを使ったサービスも登場してきているので、最近では光を使ってのネットが人々の支持を集めるようになってきました。

ブラウザ

ブラウザとは、正式には「WWWブラウザ」と呼ばれるもので、Webページを見るためのソフトウェアのことをいいます。

代表的なWWWブラウザには、Internet ExplorerとNetscape Navigator、Netscape Communicatorがあり、WWWブラウザを使ってWWWサーバーにアクセスし、そこに置いてある情報をダウンロードして表示させたりすることができます

動画や音声、映像などを楽しむためには、WWWブラウザがそれらの機能を持っている必要がありますが、近年では様々な機能が追加されていることにより、動画や映像、音声なども満足いくような形で鑑賞することができるようになりました。

ホームページ

ホームページとは、WWWサーバーに置かれているページの全体をさしており、Webページのことをいいます。

本来は、最初に表示されるページのことを意味しており、表示される一枚の画面を「ページ」と呼ばれ、URLを指定して最初に表示されるページがホームとなるページなので、ホームページと呼ばれることになるのです。

しかし、現在ではページ全体を指してホームページといわれることが多くなり、トップページだの、ページだので分けて言われることがなくなりつつあります。

プロトコル

プロトコルとは、コンピュータ同士や機器との会話を成立させるための手順(決め事)となります。

インターネットをするためには、ただ単にコンピュータ同士をケーブルなどでつないだだけで行えるわけではありません

それだけでは、すぐに情報のやり取りができるようになるわけじゃないので、情報のやり取りができるようにするためには、そのための決め事が必要となります。

その「通信データーをやり取りする手順」をプロトコルと呼ぶのです。

例えば、電話を例にして考えてみましょう。
電話のやり取りには、→「1.電話をかける」→「2.呼び出し音が鳴り、相手が出るのを待つ」→「3.名前を名乗り相手を確認」→「4.用件を話す」→「5.電話を切る」といった手順が必要となりますよね?

もしそのときに、この順番が違っていたり、自分が日本語、相手が外国語であっては会話もなにも成立はしないことになってしまいます。

しかし、先のような手順で、「言語は日本語を使う」と改めて決めておくことで、会話は成立することになります。

コンピュータとうのは実に便利でおりこうさんな機械であっても、人間のように柔軟に応用を利かせることもできません。

そのため、データの送受信といった情報の伝達を行うときには、様々な異なる機器間で行われるので、コンピュータを制御する方法がばらばらになってしまうと、情報の伝達をうまく行うことができなくなってしまいます。

つまり、相手と同じやり方を取らなければ通信ができないのです。

従って、あらゆる事象を想定していろいろな機能に対応するプロトコル(手順・ルール)を決めておく必要が出てきます

電話で会話をするときの言語を一つのプロトコルとした場合、電話をかけるところから切るところまでの手順にもそれぞれにプロトコルが存在するように、人間が発した音声を、電気信号に変換して相手の電話に送信したり、送られてきた電気信号を音声に変換するといった部分にも一つのプロトコル存在することになるのです。



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